内藤がGHCヘビー初防衛
ノア両国大会で行われたGHCヘビー級選手権は、内藤哲也がOZAWAに勝利し初防衛。11.9後楽園で拳王が挑戦する。GHCジュニア選手権は、カイ・フジムラがドラゴン・ベインに勝利し2度目の防衛。GHCタッグ3WAY戦は、征矢&飯野がヘイスト&ニコルスに勝利し3度目の防衛。GHCナショナル選手権は、ルイス・マンテが丸藤正道に勝利し第21代王者となった。
岩谷麻優が三冠王、ツインタワーがツインスターV5
マリーゴールド両国大会で行われたトリプルクラウン3WAY戦は、岩谷麻優が青野未来、ビクトリア弓月に勝利しスーパーフライ級8度目の防衛とともに第4代ワールド、第4代UN王者となった。ツインスター選手権は、後藤智香&天麗皇希がウナギ・サヤカ&ノア・ヒカリに勝利し5度目の防衛に成功した。
宮原が三冠ヘビーV10
全日後楽園大会で行われた三冠ヘビー級選手権は、宮原健斗が本田竜輝に勝利し10度目の防衛に成功した。試合後、青柳優馬が挑戦を表明し、ゼンニチ大みそかで防衛戦が決定した。
辻がIWGPヘビーV2
新日両国大会で行われたIWGPヘビー級選手権は、辻陽太が大岩陵平に勝利し2度目の防衛。試合後、G1で辻に勝利したボルチンが登場すると、ケニー・オメガがVTRで挑戦表明から突如出現した。IWGPジュニア選手権は、YOHがロビー・イーグルスに勝利し4度目の防衛。GLOBALヘビー級選手権は、ゲイブ・キッドが海野翔太に勝利し2度目の防衛。タイチが次期挑戦を表明した。NEVER無差別級選手権は、ウルフアロンが藤田晃生に勝利し初防衛。NEVER無差別級6人タッグ選手権は、KOB&コブがOカーン&HENARE&オスプレイに勝利し第35代王者となった。
斉藤兄弟が世界タッグV3
全日仙台大会で行われた世界タッグ選手権は、斉藤ジュン&レイが青柳優馬&安齋勇馬に勝利し3度目の防衛。アジアタッグ王座決定戦は、MUSASHI&吉岡世起が田村男児&立花誠吾に勝利し第133代王者となった。
天下一ジュニアはジャックが初優勝
ゼロワン新木場大会で行われた天下一ジュニアトーナメント優勝決定戦は、ヴァンヴェール・ジャックが土井成樹に勝利し優勝した。クリスタルを揃えて願いは、サイコ・クラウン、ハヤブサとのシングルだった。3位は朱鷺裕基に勝利した立花誠吾。
橋本千紘がセンダイガールズワールド王座V9
仙女仙台サンプラザ大会で行われたセンダイガールズワールド選手権は、橋本千紘がスパイク西村に勝利し9度目の防衛に成功。愛海が次期挑戦シャニ決まった。なつあんどさおりー対赫覚醒は、岩田美香がなつぽいに勝利した。
弓月がUN王座V5
マリーゴールド後楽園大会で行われたユナイテッドナショナル選手権は、ビクトリア弓月がダイアナ・ストロングに勝利し5度目の防衛に成功。10.24両国で、ワールド青野未来、UN弓月、スーパーフライ岩谷麻優の3者によるベルト総取りマッチが決定した。
YOHがIWGPジュニアV3
新日後楽園大会で行われたIWGPジュニア選手権は、YOHがロビー・エックスに勝利し3度目の防衛に成功。ロビー・イーグルスが次期挑戦を表明した。
K .O.B.がIWGPタッグ王座を奪回
新日後楽園大会で行われたIWGPタッグ選手権は、Yuto-Ice&OSKARがグレートOカーン&HENAREに勝利し第113代王者となった。10,12両国でNEVER6人タッグに挑戦するXとしてジェフ・コブが登場した。
OZAWAがN-1初優勝
ノア代々木大会で行われたN-1優勝決定戦は、OZAWAが清宮海斗に勝利し初優勝した。GHCジュニアタッグ選手権は、YO-HEY&政岡純がドラゴン・ベイン&アレハンドロに勝利し第66代王者となった。
荒井優希がプリプリ王座V5
東女大田区大会で行われたプリンセスオブプリンセス選手権は、荒井優希が鈴芽に勝利し5度目の防衛に成功。11.8後楽園で中島翔子の挑戦が決まった。プリンセスタッグ選手権は、愛野ユキ&風城ハルが辰巳リカ&渡辺未詩に勝利し第22代王者となった。
