TOPICS   (随時更新)

10/19 来年2.19馬場没20年追善興行オールスター戦開催決定

 来年2月19日に両国国技館で、ジャイアント馬場没20年追善興行の開催が決まった。坂口、天龍らが実行委員を務め、全日、新日、ノア、大日本、W-1などが参加。ハンセンが来場、ブッチャーの引退セレモニーが行われる。

10/19 イオ、里村がメイヤング準決勝進出

 WWEメイヤングクラシック準々決勝で、イオがディオナ・プラゾにムーンサルトプレスで勝利。里村がレイシー・レーンのデスバレーボムで勝利した。準々決勝は、イオ対リア・リプリー、里村対トニー・ストーム。

10/10 近藤が世界ジュニア初防衛

 全日後楽園大会で行われた世界ジュニア選手権は、近藤修司が佐藤光留にキングコングラリアートで勝利し初防衛に成功。次期挑戦者に岩本煌史を指名した。アジアタッグ選手権は、野村&青柳が大森&めんそーれに勝利し2度目の防衛に成功した。

10/10 輪島大士さんが死去

 大相撲の第64代横綱で全日本プロレスで活躍した輪島大士(本名:輪島博)さんが8日午後8時に下咽頭がんと肺がんによる衰弱のため、東京・世田谷区の病院で死去した。

10/8 1.4ドームIWGP戦はケニー対棚橋に決定

 新日両国大会で行われたIWGPヘビー級選手権3WAY戦は、ケニーが飯伏に勝利し3度目の防衛に成功。挑戦権利証争奪戦は棚橋がジェイに勝利。1.4ドームでケニー対棚橋のIWGP戦が決定した。IWGPジュニア王座戦決定戦は、KUSHIDAがスカルに勝利し第82代王者となった。LIJの新パレハは鷹木信悟だった。ジェイ&外道&邪道はバレットクラブOGと結託した。

10/4 杉浦がGHC王座V6

 ノア後楽園大会で行われたGHCヘビー級選手権は、杉浦が中嶋にアンクルホールドで勝利し6度目の防衛に成功した。ジュニアリーグ優勝決定戦は、鼓太郎がYO-HEYに勝利し優勝した。

9/30 那須川が堀口に判定勝ち

 RIZIN13さいたまSA大会で、キックボクシング特別ルールで行われた頂上決戦は、那須川が堀口に3−0で判定勝ちした。ザップは大砂嵐に判定勝ち。山本美憂はアンディ・ウィンに3−0で判定勝ち。ミルコはマルティネスにTKO勝ちした。

9/30 花月が赤いベルト連続防衛、ゴッデス、アーティスト王座が移動

 スターダム 名古屋昼夜興行で、花月は桃との赤白2冠戦は両者KOの引き分け、サボイとの防衛戦には勝利してワールド選手権4度目の防衛に成功した、アーティスト選手権は、麻優&沙希&たむが叫女&ナツコ&米山に勝利して王座を奪取。ゴッデス選手権、は叫女&ナツコが麻優&沙希に勝利して王座を奪取した。

9/24 全日王道トーナメントは宮原が優勝

 全日大阪大会で行われた王道トーナメント決勝は、火野に勝利した宮原と、ゼウスに勝利した真霜の対戦となり、宮原がシャットダウンSHで勝利し優勝した。

9/24 吉野がドリーム王座V3

 ドラゲー大田区大会で行われたドリームゲート選手権は、吉野が土井にホルヘ式ゾルナシエンテ改で勝利し3度目の防衛に成功した。試合後はビッグR清水がリーダーの新ユニットR.E.Dが乱入し、11.4大阪府でBen-Kの挑戦が決まった。ツインゲート選手権は、YAMATO&ハルクが望月&シュンに勝利し2度目の防衛。ブレイブゲート選手権は、キッドがEitaに勝利し王座戦を奪取した。

9/24 5★STARGPは岩谷が初優勝

 スターダム後楽園大会で行われた5★STARGP決勝戦は、岩谷麻優が林下詩美に二段式ドラゴンで勝利し優勝した。星輝ありさが6年半振りの復帰を発表した。

9/23 棚橋が権利証争奪戦でオカダに勝利

 新日神戸大会で行われたIWGPヘビー級王座挑戦権利証争奪戦は、棚橋がオカダにハイフライフローで勝利した。試合後、ジェイが乱入して棚橋をKOし、さらにオカダも襲撃。YOSHI-HASHIが救出するもジェイの逆襲に合う。外道も登場してオカダにイス攻撃し、ジェイと結託した。