TOPICS   (随時更新)

4/19 ブルーノ・サンマルチノ死去

 人間発電所こと元WWWF世界ヘビー級王者ブルーノ・サンマルチノが米ピッツバーグで亡くなった。WWE公式サイトが報じたもの。82歳だった。死因などは明かされていない。

4/18 征矢&AKIRAがタッグ王座戦奪取

 W-1後楽園大会で行われたW-1タッグチャンピオンシップは、征矢&AKIRAが土肥&熊に勝利するし王座戦を奪取した。熊は敗れた土肥にストンピングし芦野らに合流してした。クルーザーチャンピオンシップは、吉岡がアレハンドロに勝利し4度目の防衛に成功。リザルトチャンピオンシップはイケメンが立花に勝利し初防衛に成功した。

4/14 大日一騎当千は鈴木秀樹が優勝

 大日本札幌大会で行われた一騎当千優勝決定戦は、BJWストロングヘビー級選手権となり、鈴木秀樹が橋本大地に勝利し優勝。第12代王者となった。

4/8 レッスルマニア開催、中邑王座奪取ならず、アスカ連勝ストップ

 米ニューオリンズでWWEレッスルマニア34が開催されされた。WWE王座戦は、AJが中邑にスタイルズクラッシュで勝利した。女子王座戦は、シャーロットがアスカにフィギュアエイトで勝利、アスカの連勝記録は267でストップした。アンダーテイカーが登場し、シナに墓石式脳天くい打ちで勝利した。

4/2 新日5.4レスリングどんたくで、オカダ対棚橋のIWGP戦が決定

 新日5.4レスリングどんたく福岡国際センター大会で、オカダ対棚橋のIWGPヘビー級選手権、オスプレイ対KUSHIDAのIWGPジュニア選手権が決定した。

4/1 オカダがIWGP王座V11

 新日両国大会で行われたIWGPヘビー級選手権は、オカダがザックにレインメーカーで勝利し11度目の防衛に成功した。棚橋が次期挑戦者に名乗りをあげた。IWGPジュニア選手権は、オスプレイがスカルにオスカッターで勝利し2度目の防衛に成功した。

4/1 トニーが赤ベルトV3、たむが電流爆破勝利

 スターダム名古屋大会で行われたワールド選手権は、トニーが麻優にストロングゼロで勝利し3度目の防衛に成功した。たむ&イオ対花月&夏の電流爆破バットマッチは、イオ、たむともに被曝するも、たむが夏に勝利した。

3/31 イオが白ベルトV7

 スターダム大阪大会で行われたワンダー選手権は、イオがブレストリーにムーンサルトプレスで勝利し7度目の防衛に成功した。ゴッデス選手権は、花月&花がアパッチェ姉妹に勝利し7度目の防衛に成功した。

3/28 風香GM卒業、美邑引退、鹿島復帰

 スターダム後楽園大会で風香GMの卒業セレモニーが行われた。1期生から9期生まで教え子たちが次々とリングに上がった。鹿島沙希が復帰戦で麻優&タムと組み、花月&花&夏と対戦し敗れた。SWA世界&ICW女子二冠選手権は、バイパーがトニーに勝利し二冠を獲得。美邑弘海は引退試合で小波と組み、叫女&桃と対戦し敗れ、シャウトの伝承を麻優に断られて壺に封印した。アパッチェ一族のナツミがデビューしイオに敗れた。

3/25 竹下がKO-D無差別級V11

 DDT両国大会で行われたKO-D無差別級選手権は、竹下が石川に原爆固めで勝利し11度目の防衛に成功した、KO-Dタッグ選手権は、関本&樋口が丸藤&HARASHIMAに勝利し第63代王者となった。

3/25 宮原が三冠王座戦を奪回

 全日埼玉SA大会で行われた三冠ヘビー級選手権は、宮原がドーリングにシャットダウンスープレックスホールドで勝利し第60代王者となった。世界タッグ選手権は、崔&ジェイムスがゼウス&ボディガーに勝利し第82代王者に。世界ジュニア選手権は、青木が近藤に勝利し初防衛に成功。アジアタッグ選手権は、秋山&永田が大森&中西に勝利し初防衛に成功した。

3/25 イオが電流爆破受諾

 スターダム新木場大会で行われたアーティストオブスターダム選手権は、イオ&バイパー&HZKがトニー&ビー&ザイヤに勝利して3度目の防衛に成功した。試合後、花月が白いベルト朝鮮の交換条件を出し、たむが土下座で懇願すると、電流爆破を受諾。4、1名古屋のイオ&たむ対花月&夏は電流爆破バットマッチとなった。