TOPICS   (随時更新)

7/19 シェインがGHCヘビーV3

 ノア大阪大会で行われたGHCヘビー級選手権は、シェイン・ヘイストがOZAWAに勝利し3度目の防衛。次期挑戦者決定戦は内藤哲也が清宮海斗に勝利した。GHCナショナル選手権は、丸藤正道が拳王に勝利し3度目の防衛。GHCタッグ選手権は、征矢学&飯野雄貴がマサ北宮&杉浦貴に勝利し初防衛。GHCジュニア選手権は、EitaがBUSHIに勝利し2度目の防衛。GHCジュニアタッグ選手権は、ドラゴン・ペイン&アレハンドロがJACKY KAMEI&Riiitaに勝利し4度目の防衛に成功した。

7/19 朱里がIWGP女子V5

 スターダム大田区大会で行われたIWGP女子選手権は、朱里がなつぽいに勝利し5度目の防衛。アーティスト選手権は、テクラ&ジュリア・ハート&スカイ・ブルーが壮麗亜美&妃南&レディCに勝利し第38代王者となった。

7/19 荒井優希がプリプリV4

 東女後楽園大会で行われたプリンセスオブプリンセス選手権は、荒井優希が山下美優に勝利し4度目の防衛。プリンセスタッグ選手権は、渡辺美詩&辰巳リカが中島翔子&ハイパーミサヲに勝利し2度目の防衛。IP選手権は、鈴芽が上原わかなに勝利し4度目の防衛に成功した。

7/14 ツインタワーがツインスターV2

 マリーゴールド新宿大会で行われたツインスラー選手権は、後藤智香&皇希がCHIAKI&瀬戸レアに勝利し2度目の防衛。インディペンデントワールドジュニア選手権は、メガトンが木高イサミに勝利し2度目の防衛に成功した。

7/12 橋本がセンダイワールド王座V6

 仙女セビオ大会で行われたワールド選手権は、橋本千紘がVENYに勝利し6度目の防衛。朱里が登場し次期挑戦を表明した。ワールドタッグ選手権は、岩田美香&高瀬みゆきが岡優里佳&桃野美桜に勝利し初防衛。ワールドジュニア選手権は、スパイク・ニシムラが暁千華に勝利し第13代王者となった。

7/7 タイガーマスクが引退

 新日後楽園大会でタイガーマスクが引退試合を行った。ダイナマイト・キッドの甥っ子トム・ビリントンと5分引き分け。ブラック・タイガーIVと5分引き分け後、延長線で勝利。セレモニーでは初代タイガーマスクが登場し、最後のロックアップを組んだ。

7/6 YOHがIWGPジュニア初防衛

 新日後楽園大会で行われたIWGPジュニア選手権は、YOHがフランシスコ・アキラに勝利し初防衛。GLOBALヘビー級選手権は、ゲイブ・キッドが海野翔太に勝利し第9代王者となった。

7/5 EitaがGHCジュニア初防衛

 ノア後楽園大会で行われたGHCジュニア選手権は、EitaがHAYATAに勝利し初防衛。BUSHIが7.18大阪で挑戦する。

6/29 上福ゆきが12月26日後楽園で引退発表

 東京女子プロレスの上福ゆきが都内で記者会見を行い、12月26日後楽園をもって同団体を卒業し現役引退することを発表した。「一番イイ女なタイミングで引退しようと思っていた。最近イケてるから辞めるかぁ、で決めました」と語った。

6/26 シェインがGHCヘビーV2

 ノア後楽園大会で行われたGHCヘビー級選手権は、シェイン・ヘイストが遠藤哲哉に勝利し2度目の防衛。OZAWAが次期挑戦を表明した。GHCタッグ選手権は、征矢学&飯野雄貴が内藤哲也&BUSHIに勝利し第77代王者に。GHCナショナル選手権は、丸藤正道が近藤修司に勝利し2度目の防衛に成功した。

6/20 ノア・ヒカリが復帰

 ウナギカブキ設立3周年後楽園大会で、乃蒼ヒカリ改めノア・ヒカリが2年半ぶりに復帰した。ウナギ・サヤカと組んで、尾崎魔弓&翔と対戦し、尾崎のフィッシャーマンズバスターで敗れた。試合後、ぱぱぱ令和パーティー入りを直訴したが、神姫楽が査定を申告した。

6/20 Eitaが地元15周年大会でGHCジュニア王座奪取

 ノア長野大会で行われたGHCジュニア選手権は、Eitaがドラゴン・ペインに勝利し、地元での15周年大会で第62代王者となった。次期挑戦者にHAYATAを指名した。